来年の手帳は?

ゆるく生きる

こんばんは、るす子です。

 

うっかりしていたら、2021年のほぼ日手帳のカバーラインナップが発表されていましたね。
かわいいのたくさんあった。
外に出て、手帳必須、持ち歩きまくるよ!っていうならジッパーケースタイプのほぼ日手帳選んでたなぁ。

 

とは思ってますが、いろいろ考えた結果、とりあえず来年も仕事用の手帳はロルバーンにすることにしました。
使い勝手がいいし、残った分は外してノートとして使えるし。
あと、紙質が、いい。

 

ほぼ日手帳の、薄いのに裏写りしにくくて、たくさん書き込んだりコラージュしたあとの感じや音も大好きだけど、
ロルバーンのしっかりした紙質とボールペンの滑りの良さ、やさしいクリーム色も心地良い。
ど派手に書き損じても、気軽に破れるのもいいですね。これは本当にリングノートの利点。
メモとして人に渡すときや、別途保管したいページは綺麗に切り離せるのもいい。

 

ロルバーンを使ったのは今年が初めてだったので、厚紙!っていう感じの表紙が途中でぼろぼろになったりしないか…と心配していたんですが、そこは専用カバーをつければまったく問題なし。
中身はカレンダー3種と、クリアポケットの他はすべてノートですが、専用インデックスも購入したので使い勝手も良し。
……最強だ。ロルバーン。
シンプルな表紙のものを選べば、飽きても途中でコラージュしたり、適当に何か挟んだりすれば楽しめるし、さ、最強だ。

 

と、なれば表紙選びです。迷うのは。
そして10月始まりをもう買ってしまうか、1月始まりの表紙が出るのを待つか。
とは言え、10月始まりはネットだともう売り切れてるものもあるんですよね。
店舗にいけばあるのかもしれないけど。
(だがしかし田舎にはその店舗がないんだよな…)

早々に検討したいと思います。

 

 

それにしても、文房具を選ぶとき、新しい手帳を選ぶとき、なんでこんなにわくわくするんでしょう!
最近は手元にある筆記具消化のためにやらなくなりましたが、数年前まではその年に使うボールペン(3色以上のもの)も一緒に選んで新調していました。
黒インクはともかく、他の色を使い切る前に1年が終わっていまうので、現在は使い続けるようになりましたが。

子供の頃から文具は大好きだった。
今も大好き。
好きなものって、いつまでも変わりませんね。

 

 

今日はここまで。
それでは、またあした。

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