友人の推しの話を浴びる

ゆるく生きる

こんばんは、るす子です。

 

昨日、コロナ禍で会えなくなった都会に住んでいる友人と久しぶりに連絡を取り合ったら、新しいソシャゲにはまって推しができ、元気にオタ活をしているという報告を受けてこっちまでめちゃくちゃ元気になりました。

 

オタクではない人にはわかってもらえないかもしれないんですが、『推しがいる(ある)』っていうのは、それが二次元だとか三次元だとか、人だとか物だとかに関わらず、それがあるだけで生きる力なんですよね。生命力。しかもすごい。

 

で、今まさに勢いのある推しがいて、それを追っかけるのに忙しい人は、つまりもう生命力に溢れてると思うんですよ。
昨日はそのおすそわけをいただいた気分。ほくほく。すごい元気でた。

 

わたしはね~~~オタクなんですけどね~~~もうそのオタク部分が老化しているのをひしひしと感じているところだったので、久しぶりに勢いのある推し活の話を聞いて、眩しい~~~~太陽光を浴びてる~~~!!!みたいな気分に。そりゃ元気出る。焼けちゃう。

 

そしてその受けたエネルギーが強すぎて、元気出すぎて、朝まで元気に仕事しました。
……最近って、すぐ日が昇っちゃうから、寝る頃に日光浴びて、さらに元気になっちゃうのよね(でも起き続けてると眠くて死ぬ)

 

友人が元気に、健やかに推しを推している話を浴びるのは健康にいいな。
正直、コロナで気持ちも落ち込んでるんじゃ…と思ってたんですが、コロナのせいで引きこもった結果、推しとの出会いがあったそうなので、本当に、元気で…良かった…良かった。
明日は別の友人オタクの友人と話すので、彼女の推しの話も浴びて元気になってきます。

 

それでは、またあした。

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